勝浦あつしの原点と決意

勝浦あつしの原点 ~starting point~

幼い頃、母は俗に言う「シングルマザー」でした。
その母が病気を患い、半年ほど生死の境を彷徨った時、私はまだ小学生でした。
当時の私は、幼いながらに胸に誓った事があります。

勝浦あつしの原点と信念

これが勝浦あつしの原点であり、今も揺るがない信念です。

勝浦あつしの原点と信念

勝浦あつしのNew Action

いのちを、後回しにしない政治を。

  • あらゆる偏見・差別・いじめを無くすための教育を推進します。
  • 子どもたちが安心して過ごせる通学環境、快適な学習環境を、ソフト・ハードの両面で整備します。
  • 相対的貧困に置かれる子どもたちへの学習面、メンタル面での支援策を推進し、教育格差を是正します。
  • 児童虐待を防ぐために教育現場における福祉の視点を強化します。
  • インクルーシブ(包括的な)教育をすすめ、障がいを持つ子どもと持たない子どもが、ともに地域の学校で学び育つ総合教育・総合保育を推進します。
  • 平和な未来を子どもたちに残すための取り組みを積極的に推進します。
  • 出産・子育て・教育・就労から老後まで生涯を通し、安心で切れ目のないセーフティネットを構築します。
  • 若者の声を取り入れ、協働する仕組みを作り、蓮田市を活性化させます。
  • ディーセントワークを促進させ、非正規労働者の格差を是正します。
  • ワーキングプア対策とし、雇用と福祉の一体的な就労支援策を推進します。
  • DV防止対策を強化します。
  • 多様な性意識の尊重、性暴力への対処、妊娠・分娩に関する幅広い支援を進めます。
  • 予防に重点を置いた健康づくりを推進します。
  • 障がいを持つ人へのサポート、高齢単身者への見守りを支援します。
  • 介護保険制度・医療保険制度、医療ネットワークの改善を働きかけます。
  • 消費税増税で生じてしまう問題点を取り上げ、各世代毎の軽減策を提案します。
  • 地域から自然エネルギーや省エネを推進し、原発のない社会を目指します。
  • 防災等にも資する、市内全公共施設へのWi-Fi整備を積極的に進めます。

勝浦あつしの決意 ~Resolution~

「誰がやっても同じ」は終わり。進もう、新時代

蓮田市議会議員選挙に投票に行かなかった人

「54.66%」この数字は過去の蓮田市議会議員選挙に投票に行かなかった人、行けなかった人の割合です。
言い換えれば、蓮田市政・市議会、または政治そのものに対しての信頼や希望を失ってしまった可能性のある人の数とも言えます。
これまでの政治は、それらの人たちに対して「投票に行かない人」というレッテルを張り、「投票に行く人」の意見に耳を傾けていました。

「行かない人」と思われている多くは若い世代。
投票に行かない多くの人は「議員なんて、誰がやっても同じ」と思うのかも知れません。
しかしいま、この街には、腐敗した政治に絶対に屈さない人間が必要です。

「何もしないのに偉そう」
「話題になれば結果が無くてもそれでいい」

私は、そんな政治を終わりにしたいのです。
見せかけじゃない、真の政治家たる覚悟を持ち、次の世代に責任の持てる結果と未来を残せる人間が必要です。
「あいつは今までの政治家とは違う」そう評価していただける日がやってくるように勝浦あつしはこれからも動きます。

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