


幼い頃、母は俗に言う「シングルマザー」でした。
その母が病気を患い、半年ほど生死の境を彷徨った時、私はまだ小学生でした。
当時の私は、幼いながらに胸に誓った事があります。
これが勝浦あつしの原点であり、今も揺るがない信念です。


1985年9月3日
富山県射水市に生まれ
甲府市立池田小学校卒業
水戸市立笠原中学校卒業
私立水戸短期大学附属高等学校卒業
私立城西大学に入学するも学生結婚にて中退
2007年(21歳)
政治家を志す。平日は仕事、休日は子育てと政治活動や学習に没頭
2011年4月(25歳)
自動車部品メーカーの営業マンなどを経て、蓮田市議会議員選挙に挑戦
1,190人もの方々のご支援で全国最年少市議として当選
2015年
蓮田市議会議員(1期目)・蓮田志士の会に所属
2015年4月(29歳)
1,330人もの方々のご支援により2期目の当選
シティーセールスの観点から、原動機付自転車等のオリジナルナンバープレートの導入を提案を行い実施されました。
消防団を中核とした地域防災力の充実強化に関する法律に基づき①装備・処遇の改善②加入の促進③教育訓練の改善及び標準化等の提案を行い多数の提案が検討・実施されております。
その他にも勝浦あつしは、生活道路の修繕、カーブミラーや街路灯の設置など、くらしに密着したご要望への対応も数多く取り組んでまいりました。
掲載致しました活動と実績は、私個人による実績だけではなく関係議員、市職員の方々、
事務局の方々など多くの皆様のお力とご協力があって実現した実績も含まれます。
感謝の気持ちを込めご報告をさせていただきます。